企 画 展
思索の現場 2026

2026年2月21日 [土]―3月1日 [日]
AM11:00―PM5:00
*最終日はPM4:00まで
■ IVENT イベント
2月21日[土] PM3:00から、ギャラリートークを行います。
■ GALLERY 作品ギャラリー
※画像をクリック or タップで拡大表示します
※画像は参考です。出展作品とは異なる場合があります
展示の様子はこちらから(以下のURLから、NPO法人小金井市文化協会HPのブログをご覧ください)
https://koganei-bunka.jp/
■ ARTISTS 参加作家
沖 綾乃/上楽 寛/中田さつき/原 一史/結城康太朗
※作家名をクリック or タップで経歴にジャンプします
■ ARTIST BIOGRAPHY 作家経歴
| 沖 綾乃 Ayano Oki |
| 1994 |
栃木県出身 |
| |
|
| 2020 |
武蔵野美術大学造形学部日本画学科卒業 |
| 2024〜 |
武蔵野美術大学共通絵画研究室 非常勤講師 |
| |
|
| ■ 主な個展 |
| 2019 |
八犬堂ギャラリー(東京都) |
| 2020 |
伊勢丹浦和店(埼玉県) |
| |
コートギャラリー国立(東京都) |
| 2022 |
柴田悦子画廊(東京都) |
| 2023 |
八犬堂ギャラリー(東京都) |
| 2024 |
GALLERY SCENA.(東京都) |
| |
コートギャラリー国立(東京都) |
| 2025 |
ぎゃらりい秋華洞(東京都) |
| 上楽 寛 Hiroshi Joraku |
| 1949 |
富山市生まれ |
| 1976 |
武蔵野美術大学大学院修了 |
| |
|
| ■ 個展 |
| 1980 |
銀座スルガ台画廊(東京) |
| 1995 |
ギャラリー檜(東京)[ 以後 '97, '98, '99, '00, '02] |
| 2002 |
ギャラリー十字星(相模原市) |
| 2008 |
かねこ・あーとギャラリー(東京)[ 以後 '03, '04, '06] |
| 2016 |
KANEKO ART TOKYO(東京)[ 以後 '12, '13] |
| 2020 |
Steps Gallery(東京) |
| 2024 |
トキ・アートスペース(東京) |
| |
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| ■ グループ展 |
| 2001 |
波動展(福島県矢吹町)[ 以後 '02, '03] |
| 2014 |
小高由里子・上楽寛・佐々木重太郎展 KANEKO ART TOKYO(東京) |
| 2015 |
小田原ビエンナーレ(小田原市・神奈川県)[ 以後 '17, '19, '21, '23, '25] |
| 2021 |
ベル・エポック展 国立コートギャラリー(国立市・東京) |
| 中田さつき Satsuki Nakata |
| 1991 |
東京都出身 |
| 2018 |
武蔵野美術大学大学院造形研究科修士課程美術専攻油絵コース修了 |
| |
|
| ■ 個展 |
| 2025 |
「アビサルパーク」コート・ギャラリー国立/東京 |
| 2024 |
「風のシッポ」space23 /東京 |
| 2023 |
「阿保のまま闊歩」アートスペース88 /東京 |
| 2022 |
「自切の際」space23 /東京 |
| |
「ビニール・アパートメントの一室/中田さつき」コート・ギャラリー国立 /東京 |
| 2020 |
「中田さつき 誰かのカーテン」コート・ギャラリー国立 /東京 他 |
| |
|
| ■ グループ展 |
| 2025 |
「木下令子 中田さつき「Big sleep」MASUMI SASAKI GALLERY /東京 |
| 2024 |
「HOLBEIN ART FAIR 2024」+ART GALLERY /東京 他 |
| |
|
| 2018 |
シェル美術賞 2018 新藤淳審査員賞 |
| 2022 |
第35回ホルベイン・スカラシップ奨学生 |
| 原 一史 Kazufumi Hara |
| 1959年 愛知県生まれ。彫刻家。 |
|
| 武蔵野美術大学教授(共通絵画研究室)。 |
|
| 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業。 |
|
| |
|
| 2005-06年 本学在外研修でイタリアに滞在。 |
|
| 1984-91年 まで「行動展」「日本国際美術展」「東京野外現代彫刻展」「湘南ひらつか野外彫刻展」「美濃加茂彫刻シンポジウム」「洞爺村国際彫刻ビエンナーレ」などのコンクール・展覧会に参加。 |
|
| ときわ画廊、村松画廊、ギャラリー山口などで個展多数。 |
|
| |
|
| 専門は主に金属(鉄、ステンレス)を使った彫刻の制作と研究。 |
|
| 結城 康太朗 Kotaro Yuki |
| 1967 |
京都市生まれ |
| 1991 |
武蔵野美術大学 油絵学科卒業 |
| 2006 |
上野の森美術館大賞展 優秀賞 |
| 2008 |
第76回独立展 損保ジャパン美術財団 奨励賞 |
| 2013 |
第81回独立展 独立賞 |
| 現在 |
独立美術協会会員 |
| |
|
| ■ 個展 |
| 2020 |
ギャラリー暁 |
| 2021 |
M16ギャラリー(2022) |
| 2022 |
ギャルリvent(2023) |
| 2024 |
アート空間スカーラ |
2026
: 1月, 思索の現場, 沖綾乃, 上楽寛, 中田さつき, 結城康太朗, 原一史
.
企 画 展
思索の現場 2025

2025年2月22日 [土]―3月2日 [日]
AM11:00―PM5:00
*最終日はPM4:00まで
■ IVENT イベント
2月24日[月・振替休日] PM3:00から、ギャラリートークを行います。
■ BLOG ブログ
展示の様子はこちらから(以下のURLから、NPO法人小金井市文化協会HPのブログをご覧ください)
https://koganei-bunka.jp/
■ GALLERY 作品ギャラリー
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※画像は参考です。出展作品とは異なる場合もあります
|
■ ARTISTS 参加作家
坂口竜太/坂本龍幸/田畠由希子/中村 弥/平澤重信/松尾勘太/水上泰財
※作家名をクリック or タップで経歴にジャンプします
■ ARTIST BIOGRAPHY 作家経歴
| 坂口竜太 Ryuta SAKAGUCHI |
| 1978 |
岡山県生まれ |
| |
|
| 2024 |
個展「坂口竜太展」(ギャラリーカジオ/ 東京) |
| 2023 |
グループ展「思索の現場」(ギャラリーカジオ/ 東京) |
| |
個展「坂口竜太展」(NICHE GALLRY/ 東京、 '21, '18, '16, '15, '13, '11, '10, '08) |
| 2017 |
VOCA 展(上野の森美術館/ 東京) |
| 2015 |
個展「いっときの宮殿」(BLOCK HOUSE/ 東京) |
| 2011 |
上野の森美術館大賞展 美ヶ原高原美術館賞受賞 |
| |
横浜みなとみらい展(横浜市民ギャラリー/ 神奈川) |
| 2009 |
個展「退屈な一日を過ぎて夜になる」(NICHE GALLRY/ 東京) |
| |
第12 回岡本太郎現代芸術賞(岡本太郎美術館/ 神奈川) |
| 2008 |
トーキョーワンダーシード(トーキョーワンダーサイト渋谷/ 東京) |
| 2007 |
シェル美術賞 中井康之審査員奨励賞受賞(代官山ヒルサイドフォーラム/ 東京) |
| |
公募トーキョーワンダーウォール(東京都現代美術館) |
| |
夢広場はるひビエンナーレ(はるひ美術館/ 愛知県) |
| |
横浜みなとみらい展(横浜市民ギャラリー/ 神奈川) |
| |
上海アートフェア(上海/ 中国) |
| 2006 |
公募トーキョーワンダーウォール(東京都現代美術館) |
| |
ART BOX 選抜展(ART BOX ギャラリー/ 東京) |
| |
シェル美術賞(代官山ヒルサイドフォーラム/ 東京) |
| 2003 |
武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業 |
| |
|
| ■ その他 |
| ホルベインアートスカラシップ奨学者 |
| ピゴッチアートコレクション |
| 坂本龍幸 Tatsuyuki SAKAMOTO |
| 1982 |
東京都生まれ |
| 2008 |
武蔵野美術大学造形学部油絵学科 卒業 |
| 2010 |
武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース 修了 |
| |
|
| ■ 個展 |
|
| 2015 |
「夜の形・坂本龍幸個展」キッド・アイラック・アート・ホール(東京) |
| 2017 |
「割れる山・坂本龍幸個展」多摩信用金庫本店 たましんギャラリー(東京) |
| 2020 |
「黒い太陽・ 坂本龍幸個展」スルガ台画廊(東京) |
| 2023 |
「遠間-とほあひ-・ 坂本龍幸個展」スルガ台画廊(東京) |
| |
|
| ■ グループ展 |
| 2010 |
「danryu 展」池袋画廊(東京) |
| |
「2-305!! ムサビ助手展」武蔵野美術大学 2 号館 305 教室(東京) |
| |
「7/REUNITED 展」 府中市美術館 市民ギャラリー (東京) |
| 2011 |
「energy ムサビ助手展」武蔵野美術大学 美術館・図書館(東京) |
| |
「8/REUNITED 展」 府中市美術館 市民ギャラリー (東京) |
| 2012 |
「助手展 2012 武蔵野美術大学助手研究発表」武蔵野美術大学 美術館・図書館(東京) |
| 2013 |
「六人展 群像のかたち」月光荘 (東京) |
| |
「助手展 2013 武蔵野美術大学助手研究発表」武蔵野美術大学 美術館・図書館(東京) |
| 2016 |
「坂本龍幸 福迫大智 山田淳吉 展」銀座ギャラリー杉野(東京) |
| 2018 |
「@TORIGOE 」銀座第 7 ビルギャラリー(東京) |
| 2020 |
「上野の森美術館大賞展」上野の森美術館(東京) |
| 2021 |
「KIZUNA」スルガ台画廊(東京) |
| 2024 |
「思索の現場2024」ギャラリーカジオ(東京) |
| |
|
| ■ パブリックコレクション |
| 信濃デッサン館槐多庵 |
| 田畠由希子 Yukiko TABATA |
| 1968 |
東京都生まれ |
| 1991 |
早稲田大学法学部卒業 |
| 1991-2009 |
裁判所勤務 |
| 1995 |
武蔵野美術大学短期大学部通信教育部美術科油絵コース入学 |
| 1999 |
同卒業 |
| 2005 |
武蔵野美術大学造形学部通信教育課程油絵学科絵画コース三年次編入学 |
| 2009 |
武蔵野美術大学造形学部油絵学科油絵専攻三年次編入学 |
| 2011 |
武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース入学 |
| 2013 |
同修了 |
| |
|
| 2011, 2013 |
上野の森美術館大賞 入選 |
| |
|
| 2013 |
UMARTs 2013 うまからうまれる15のアート展(馬の博物館) |
| 2019 |
UMARTs 2019 うまからうまれるアート展(JRA 競馬博物館) |
| 2022-2025 |
思索の現場展(ギャラリーカジオ) |
| |
|
| 2014-2024 |
個展(ギャラリー日比谷,月光荘) |
| 中村 弥 Hisashi NAKAMURA |
| 1978 |
東京生まれ |
| |
|
| 2002 |
武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業 |
| 2004 |
武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース修了 |
| 2005 |
トーキョーワンダーウォール公募 2005 入選 |
| |
シェル美術賞展 2005 入選 |
| 2006 |
トーキョーワンダーウォール公募 2006 入選 |
| |
|
| 2021 |
コート・ギャラリー国立 個展 「ひとりもてあそぶ」 |
| 2022 |
ギャラリーカジオ グループ展「思索の現場」 |
| 2023 |
ギャラリーカジオ 個展「いつもの憂鬱」 |
| 平澤重信 Jyushin HIRASAWA |
| 1948 |
長崎市生まれ |
| |
|
| 現在 |
東京都府中市在住 |
| 松尾勘太 Kanta MATSUO |
| 1980 |
佐賀県生まれ |
| 2012 |
武蔵野美術大学 大学院造形研究科美術専攻油絵コース修了 |
| |
|
| ■ 主な個展 |
| 2021-2022 |
「温泉とホラー」second 2.(東京) |
| 2016 |
「からだ・風景・フルーツ」武蔵野美術大学 FAL(東京) |
| 2013 |
「穴ぐら」山手83(神奈川) |
| 2012 |
「境界とその周辺 TWS-EMERGING2012」トーキョーワンダーサイト本郷(東京) |
| |
「記憶の穴場」平成23年度 武蔵野美術大学修了制作展 武蔵野美術大学美術館(東京) |
| 2011 |
「暗闇の呼吸」SPACE/ANNEX(東京) |
| |
|
| ■ 主なグループ展 |
| 2024 |
「いしの集」second 2.(東京) |
| |
「思索の現場 2024」gallery Cajio(東京) |
| |
「悪から善をつくらなければならない (ほぞ)」TALION GALLERY(東京) |
| 2023 |
「思索の現場 2023」gallery Cajio(東京) |
| |
「口肛具譚」TALION GALLERY(東京) |
| 2021 |
「#1」second 2.(東京) |
| 2020 |
「αM+ vol.1 国立奥多摩美術館 “国立奥多摩湖” ~もちつもたれつ奥多摩コイン~」gallery αM(東京) |
| 2017 |
「VOCA展2017 現代美術の展望—新しい平面の作家たち」上野の森美術館(東京) |
| |
「Arts in Bunkacho 芸術発信展」文化庁(東京) |
| 2015 |
「武蔵野美術大学×伊勢丹 『U-35 若手クリエイターによるアート・デザインの現在』」ISETAN新宿店本館(東京) |
| 2014 |
「シェル美術賞 アーティスト セレクション2014」国立新美術館(東京) |
| |
「Group Exhibition by コムロタカヒロ+松尾勘太+小畑多丘」CLEAR EDITION & GALLERY(東京) |
| |
「国立奥多摩美術館-13日間のプレミアムな漂流-」MOAO(東京) |
| 2013 |
「Imago Mundi ベネトンコレクション企画展」Fondazione Querini Stampalia(イタリア) |
| 2013, 2011, 2010 |
「トーキョーワンダーウォール公募入選作品展」東京都現代美術館(東京) |
| 2012 |
「第31回 損保ジャパン美術財団 選抜奨励展」損保ジャパン東郷青児美術館(東京) |
| 2011 |
「Switchers3×3」藍画廊(東京) |
| 2010 |
「シェル美術賞展2010」代官山ヒルサイドフォーラム(東京) |
| |
|
| ■ 装画 |
| 2014 |
仙田学著『盗まれた遺書』(河出書房新社) |
| 水上泰財 Taizai MIZUKAMI |
| 1962 |
富山県富山市に生まれる。 |
| 1987 |
武蔵野美術大学大学院油絵コース修了。修了制作 優秀賞。 |
| 1988 |
富山県展出品。県展賞受賞。紀伊国屋画廊で最初の個展。新宿紀伊國屋画廊では1990、‘93、2006、‘09年と画廊が閉鎖されるまで3年おきの画廊企画として開催。 |
| 1992 |
日伯現代美術展出品。最優秀賞受賞。(MOA美術館など) |
| 1994 |
あかね画廊で個展。以後銀座での主な発表場所となる。1996、‘98,2001、‘03年、‘11年、‘15年、‘19年と画廊企画として開催。 |
| 1995 |
日本海美術展出品。大賞受賞。(富山県立近代美術館) |
| |
セントラル美術館油絵大賞展出品。佳作賞受賞。 |
| 1997 |
富山現代作家シリーズ・「可視化の構造11の空間」(富山県立近代美術館)出品。2001年の同シリーズ「心の原風景」にも出品。 |
| |
安井賞展(西武美術館)出品。 |
| 2003 |
神田日勝記念館10周年記念展「人を描く2」出品。2004年「武蔵野の作家達」、2007年「人を描く3」出品。 |
| 2005 |
武蔵野美術大学在外研究員としてオーストリア(ウィーン)に一年間滞在。 |
| 2007 |
コートギャラリー国立で滞欧作を中心にした個展。以後2014年、‘18年、‘22年と4年ごとに画廊企画として開催。 |
| 2012 |
オリンピックファインアーツ イン London出品。(ロンドンバービカンセンター) |
| 2016 |
オリンピックファインアーツ イン Rio出品。(リオデジャネイロ) |
| 2020 |
「ARTの地産地消」出品。(青梅市立美術館) |
| 2021 |
画文集「ずっと人間描かれ」刊行。 |
| |
「ずっと人間描かれ」刊行記念展開催。(東急本店美術画廊) |
| |
大学院を修了した二十代の頃から、ほぼ毎年個展を開催し、具象絵画の発表を今も続けている。グループ展多数。 |
| |
| ■ 現在 |
| 武蔵野美術大学油絵学科教授。日本美術家連盟会員。 |
2025
: 水上泰財, 思索の現場, 松尾勘太, 坂口竜太, 坂本龍幸, 2月, 3月, 田畠由希子, 中村弥, 平澤重信
.
ギャラリーカジオ企画展
思索の現場 2024

2024年2月24日 [土]―3月3日 [日]
AM11:00―PM5:00
*最終日はPM4:00まで
新型コロナウイルス感染防止対策をおこなっています
■ IVENT イベント
2月24日[土] PM3:00から、ギャラリートークを行います。
■ BLOG ブログ
展示の様子は以下のリンクから、NPO法人小金井市文化協会HPのブログをご覧ください。
https://koganei-bunka.jp/
■ ARTISTS 参加作家
大本幸大/坂本龍幸/田畠由希子/松尾勘太/水上泰財
※作家名をクリックorタップで経歴にジャンプします
■ ARTIST BIOGRAPHY 作家経歴
| 大本幸大 Kota OMOTO |
| 1988 |
山形県酒田市生 |
| 2013 |
武蔵野美術大学造形研究科修士課程絵画コース修了 |
| |
|
| ■ 展示歴 |
|
| 2022 |
グループ展「WALK THE LINE7」ギャルリー志門/東京 |
| |
二人展「パララックス」マサタカコンテンポラリー/東京 |
| |
グループ展「百均造形展」ギャルリー志門/東京 |
| |
アートストリート展 阿佐ヶ谷アートストリート2023/東京 |
| |
個展「影像の世紀」アートギャラリー絵の具箱/東京 |
| |
|
| 2023 |
グループ展「ペンによるドローイング精鋭8人展」ギャルリー志門/東京 |
| |
「MINI〇展」Sanciao Gallery/日本橋 |
| |
個展「コールドスリープ」REDCUBE GALLERY/東京 |
| |
グループ展「間の力」ギャルリー志門/東京 |
| |
ARTabi in Hong Kong/ Sanciao Gallery HK/香港 |
| |
アートストリート展 阿佐ヶ谷アートストリート2023/東京 |
| |
個展「とぎれとぎれのおとぎばなし」アートギャラリー絵の具箱/東京 |
| |
|
| 他多数 |
|
| 坂本龍幸 Tatsuyuki SAKAMOTO |
| 1982 |
東京都生まれ |
| 2008 |
武蔵野美術大学造形学部油絵学科 卒業 |
| 2010 |
武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース 修了 |
| |
|
| 2010 |
「danryu 展」池袋画廊 (東京) |
| |
「2-305!! ムサビ助手展」武蔵野美術大学 2 号館 305 教室 (東京) |
| |
「7/REUNITED 展」府中市美術館 市民ギャラリー (東京) |
| 2011 |
「energy ムサビ助手展」武蔵野美術大学 美術館・図書館 (東京) |
| |
「8/REUNITED 展」府中市美術館 市民ギャラリー (東京) |
| 2012 |
「助手展 2012 武蔵野美術大学助手研究発表」武蔵野美術大学 美術館・図書館 (東京) |
| 2013 |
「六人展 群像のかたち」月光荘 (東京) |
| |
「助手展 2013 武蔵野美術大学助手研究発表」武蔵野美術大学 美術館・図書館 (東京) |
| 2014 |
「助手展 2014 武蔵野美術大学助手研究発表」武蔵野美術大学 美術館・図書館 (東京) |
| 2015 |
「夜の形・坂本龍幸個展」キッド・アイラック・アート・ホール (東京) |
| 2016 |
「坂本龍幸 福迫大智 山田淳吉 展」銀座ギャラリー杉野 (東京) |
| 2017 |
「割れる山・坂本龍幸個展」多摩信用金庫本店 たましんギャラリー (東京) |
| 2018 |
「@TORIGOE 」銀座第 7 ビルギャラリー (東京) |
| 2020 |
「黒い太陽・ 坂本龍幸個展」スルガ台画廊 (東京) |
| 2021,22 |
「KIZUNA」スルガ台画廊 (東京) |
| 2023 |
「遠間 - とほあい - 坂本龍幸個展」スルガ台画廊 (東京) |
| |
|
| ■ パブリックコレクション |
| 信濃デッサン館槐多庵 |
| 田畠由希子 Yukiko TABATA |
| 1968 |
東京都生まれ |
| 1991 |
早稲田大学法学部卒業 |
| 1991-2009 |
裁判所勤務 |
| 1995 |
武蔵野美術大学短期大学部通信教育部美術科油絵コース入学 |
| 1999 |
同卒業 |
| 2005 |
武蔵野美術大学造形学部通信教育課程油絵学科絵画コース三年次編入学 |
| 2009 |
武蔵野美術大学造形学部油絵学科油絵専攻三年次編入学 |
| 2011 |
武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース入学 |
| 2013 |
同修了 |
| |
|
| 2011, 2013 |
上野の森美術美術館大賞 入選 |
| |
|
| 2013 |
UMARTs2013 うまからうまれる15のアート展(馬の博物館) |
| 2019 |
UMARTs2019 うまからうまれるアート展(JRA競馬博物館) |
| 2022, 2023 |
思索の現場展(ギャラリーカジオ) |
| |
|
| 2014-2023 |
個展(ギャラリー日比谷,月光荘) |
| 松尾勘太 Kanta MATSUO |
| 1980 |
佐賀県生まれ |
| 2012 |
武蔵野美術大学 大学院造形研究科美術専攻油絵コース修了 |
| |
|
| ■ 主な個展 |
| 2021-2022 |
「温泉とホラー」second 2.(東京) |
| 2016 |
「からだ・風景・フルーツ」武蔵野美術大学 FAL(東京) |
| 2013 |
「穴ぐら」山手83(神奈川) |
| 2012 |
「境界とその周辺 TWS-EMERGING2012」トーキョーワンダーサイト本郷(東京) |
| |
「記憶の穴場」平成23年度 武蔵野美術大学修了制作展 武蔵野美術大学美術館(東京) |
| 2011 |
「暗闇の呼吸」SPACE/ANNEX(東京) |
| |
|
| ■ 主なグループ展 |
| 2024 |
「悪から善をつくらなければならない (ほぞ)」TALION GALLERY(東京) |
| 2023 |
「思索の現場」gallery Cajio(東京) |
| |
「口肛具譚」TALION GALLERY(東京) |
| 2021 |
「#1」second 2.(東京) |
| 2020 |
「αM+ vol.1 国立奥多摩美術館 “国立奥多摩湖” ~もちつもたれつ奥多摩コイン~」gallery αM(東京) |
| 2017 |
「VOCA展2017 現代美術の展望─新しい平面の作家たち」上野の森美術館(東京) |
| |
「Arts in Bunkacho 芸術発信展」文化庁(東京) |
| 2015 |
「武蔵野美術大学×伊勢丹 『U-35 若手クリエイターによるアート・デザインの現在』」ISETAN新宿店本館(東京) |
| 2014 |
「シェル美術賞 アーティスト セレクション2014」国立新美術館(東京) |
| |
「Group Exhibition by コムロタカヒロ+松尾勘太+小畑多丘」CLEAR EDITION & GALLERY(東京) |
| |
「国立奥多摩美術館-13日間のプレミアムな漂流-」MOAO(東京) |
| 2013 |
「Imago Mundi ベネトンコレクション企画展」Fondazione Querini Stampalia(イタリア) |
| 2013, 2011, 2010 |
「トーキョーワンダーウォール公募入選作品展」東京都現代美術館(東京) |
| 2012 |
「第31回 損保ジャパン美術財団 選抜奨励展」損保ジャパン東郷青児美術館(東京) |
| 2011 |
「Switchers3×3」藍画廊(東京) |
| 2010 |
「シェル美術賞展2010」代官山ヒルサイドフォーラム(東京) |
| |
|
| ■ 装画 |
| 2014 |
仙田学著『盗まれた遺書』(河出書房新社) |
| 水上泰財 Taizai MIZUKAMI |
| 1962 |
富山県富山市に生まれる。 |
| 1987 |
武蔵野美術大学大学院油絵コース修了。修了制作 優秀賞。 |
| 1988 |
富山県展出品。県展賞受賞。紀伊国屋画廊で最初の個展。新宿紀伊國屋画廊では1990、‘93、2006、‘09年と画廊が閉鎖されるまで3年おきの画廊企画として開催。 |
| 1992 |
日伯現代美術展出品。最優秀賞受賞。(MOA美術館など) |
| 1994 |
あかね画廊で個展。以後銀座での主な発表場所となる。1996、‘98,2001、‘03年、‘11年、‘15年、‘19年と画廊企画として開催。 |
| 1995 |
日本海美術展出品。大賞受賞。(富山県立近代美術館) |
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セントラル美術館油絵大賞展出品。佳作賞受賞。 |
| 1997 |
富山現代作家シリーズ・「可視化の構造11の空間」(富山県立近代美術館)出品。2001年の同シリーズ「心の原風景」にも出品。 |
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安井賞展(西武美術館)出品。 |
| 2003 |
神田日勝記念館10周年記念展「人を描く2」出品。2004年「武蔵野の作家達」、2007年「人を描く3」出品。 |
| 2005 |
武蔵野美術大学在外研究員としてオーストリア(ウィーン)に一年間滞在。 |
| 2007 |
コートギャラリー国立で滞欧作を中心にした個展。以後2014年、‘18年、‘22年と4年ごとに画廊企画として開催。 |
| 2012 |
オリンピックファインアーツ イン London出品。(ロンドンバービカンセンター)以後オリンピックに合わせて各地で出品。 |
| 2020 |
「ARTの地産地消」出品。(青梅市立美術館) |
| 2021 |
画文集「ずっと人間描かれ」刊行。 |
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「ずっと人間描かれ」刊行記念展開催。(東急本店美術画廊) |
| 2023 |
ギャラリーアルトンで個展。 |
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| ■ その他のグループ展 |
| 「東風の会」など |
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| ■ 現在 |
| 武蔵野美術大学油絵学科教授。日本美術家連盟会員。 |
2024
: 思索の現場, 松尾勘太, 坂本龍幸, 大本幸大, 2月, 3月, 田畠由希子, 水上泰財
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