ギャラリーカジオ企画展
思索の現場 2025

2025年2月22日 [土]―3月2日 [日]
AM11:00―PM5:00
*最終日はPM4:00まで
■ IVENT イベント
2月24日[月・振替休日] PM3:00から、ギャラリートークを行います。
■ BLOG ブログ
展示の様子はこちらから(以下のURLから、NPO法人小金井市文化協会HPのブログをご覧ください)
https://koganei-bunka.jp/
■ GALLERY 作品ギャラリー
※画像をクリック or タップで拡大・キャプション表示します
※画像は参考です。出展作品とは異なる場合もあります
|
■ ARTISTS 参加作家
坂口竜太/坂本龍幸/田畠由希子/中村 弥/平澤重信/松尾勘太/水上泰財
※作家名をクリック or タップで経歴にジャンプします
■ ARTIST BIOGRAPHY 作家経歴
坂口竜太 Ryuta SAKAGUCHI |
1978 |
岡山県生まれ |
|
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2024 |
個展「坂口竜太展」(ギャラリーカジオ/ 東京) |
2023 |
グループ展「思索の現場」(ギャラリーカジオ/ 東京) |
|
個展「坂口竜太展」(NICHE GALLRY/ 東京、 '21, '18, '16, '15, '13, '11, '10, '08) |
2017 |
VOCA 展(上野の森美術館/ 東京) |
2015 |
個展「いっときの宮殿」(BLOCK HOUSE/ 東京) |
2011 |
上野の森美術館大賞展 美ヶ原高原美術館賞受賞 |
|
横浜みなとみらい展(横浜市民ギャラリー/ 神奈川) |
2009 |
個展「退屈な一日を過ぎて夜になる」(NICHE GALLRY/ 東京) |
|
第12 回岡本太郎現代芸術賞(岡本太郎美術館/ 神奈川) |
2008 |
トーキョーワンダーシード(トーキョーワンダーサイト渋谷/ 東京) |
2007 |
シェル美術賞 中井康之審査員奨励賞受賞(代官山ヒルサイドフォーラム/ 東京) |
|
公募トーキョーワンダーウォール(東京都現代美術館) |
|
夢広場はるひビエンナーレ(はるひ美術館/ 愛知県) |
|
横浜みなとみらい展(横浜市民ギャラリー/ 神奈川) |
|
上海アートフェア(上海/ 中国) |
2006 |
公募トーキョーワンダーウォール(東京都現代美術館) |
|
ART BOX 選抜展(ART BOX ギャラリー/ 東京) |
|
シェル美術賞(代官山ヒルサイドフォーラム/ 東京) |
2003 |
武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業 |
|
|
■ その他 |
ホルベインアートスカラシップ奨学者 |
ピゴッチアートコレクション |
坂本龍幸 Tatsuyuki SAKAMOTO |
1982 |
東京都生まれ |
2008 |
武蔵野美術大学造形学部油絵学科 卒業 |
2010 |
武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース 修了 |
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個展 |
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2015 |
「夜の形・坂本龍幸個展」キッド・アイラック・アート・ホール(東京) |
2017 |
「割れる山・坂本龍幸個展」多摩信用金庫本店 たましんギャラリー(東京) |
2020 |
「黒い太陽・ 坂本龍幸個展」スルガ台画廊(東京) |
2023 |
「遠間-とほあひ-・ 坂本龍幸個展」スルガ台画廊(東京) |
|
|
グループ展 |
2010 |
「danryu 展」池袋画廊(東京) |
|
「2-305!! ムサビ助手展」武蔵野美術大学 2 号館 305 教室(東京) |
|
「7/REUNITED 展」 府中市美術館 市民ギャラリー (東京) |
2011 |
「energy ムサビ助手展」武蔵野美術大学 美術館・図書館(東京) |
|
「8/REUNITED 展」 府中市美術館 市民ギャラリー (東京) |
2012 |
「助手展 2012 武蔵野美術大学助手研究発表」武蔵野美術大学 美術館・図書館(東京) |
2013 |
「六人展 群像のかたち」月光荘 (東京) |
|
「助手展 2013 武蔵野美術大学助手研究発表」武蔵野美術大学 美術館・図書館(東京) |
2016 |
「坂本龍幸 福迫大智 山田淳吉 展」銀座ギャラリー杉野(東京) |
2018 |
「@TORIGOE 」銀座第 7 ビルギャラリー(東京) |
2020 |
「上野の森美術館大賞展」上野の森美術館(東京) |
2021 |
「KIZUNA」スルガ台画廊(東京) |
2024 |
「思索の現場2024」ギャラリーカジオ(東京) |
|
|
■ パブリックコレクション |
信濃デッサン館槐多庵 |
田畠由希子 Yukiko TABATA |
1968 |
東京都生まれ |
1991 |
早稲田大学法学部卒業 |
1991-2009 |
裁判所勤務 |
1995 |
武蔵野美術大学短期大学部通信教育部美術科油絵コース入学 |
1999 |
同卒業 |
2005 |
武蔵野美術大学造形学部通信教育課程油絵学科絵画コース三年次編入学 |
2009 |
武蔵野美術大学造形学部油絵学科油絵専攻三年次編入学 |
2011 |
武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース入学 |
2013 |
同修了 |
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2011, 2013 |
上野の森美術美術館大賞 入選 |
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2013 |
UMARTs2013 うまからうまれる15のアート展(馬の博物館) |
2019 |
UMARTs2019 うまからうまれるアート展(JRA 競馬博物館) |
2022-2024 |
思索の現場展(ギャラリーカジオ) |
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2014-2024 |
個展(ギャラリー日比谷,月光荘) |
中村 弥 Hisashi NAKAMURA |
1978 |
東京生まれ |
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2002 |
武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業 |
2004 |
武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース修了 |
2005 |
トーキョーワンダーウォール公募 2005 入選 |
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シェル美術賞展 2005 入選 |
2006 |
トーキョーワンダーウォール公募 2006 入選 |
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2021 |
コート・ギャラリー国立 個展 「ひとりもてあそぶ」 |
2022 |
ギャラリーカジオ グループ展「思索の現場」 |
2023 |
ギャラリーカジオ 個展「いつもの憂鬱」 |
平澤重信 Jyushin HIRASAWA |
1948 |
長崎市生まれ |
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現在 |
東京都府中市在住 |
松尾勘太 Kanta MATSUO |
1980 |
佐賀県生まれ |
2012 |
武蔵野美術大学 大学院造形研究科美術専攻油絵コース修了 |
|
|
■ 主な個展 |
2021-2022 |
「温泉とホラー」second 2.(東京) |
2016 |
「からだ・風景・フルーツ」武蔵野美術大学 FAL(東京) |
2013 |
「穴ぐら」山手83(神奈川) |
2012 |
「境界とその周辺 TWS-EMERGING2012」トーキョーワンダーサイト本郷(東京) |
|
「記憶の穴場」平成23年度 武蔵野美術大学修了制作展 武蔵野美術大学美術館(東京) |
2011 |
「暗闇の呼吸」SPACE/ANNEX(東京) |
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|
■ 主なグループ展 |
2024 |
「いしの集」second 2.(東京) |
|
「思索の現場 2024」gallery Cajio(東京) |
|
「悪から善をつくらなければならない (ほぞ)」TALION GALLERY(東京) |
2023 |
「思索の現場 2023」gallery Cajio(東京) |
|
「口肛具譚」TALION GALLERY(東京) |
2021 |
「#1」second 2.(東京) |
2020 |
「αM+ vol.1 国立奥多摩美術館 “国立奥多摩湖” ~もちつもたれつ奥多摩コイン~」gallery αM(東京) |
2017 |
「VOCA展2017 現代美術の展望—新しい平面の作家たち」上野の森美術館(東京) |
|
「Arts in Bunkacho 芸術発信展」文化庁(東京) |
2015 |
「武蔵野美術大学×伊勢丹 『U-35 若手クリエイターによるアート・デザインの現在』」ISETAN新宿店本館(東京) |
2014 |
「シェル美術賞 アーティスト セレクション2014」国立新美術館(東京) |
|
「Group Exhibition by コムロタカヒロ+松尾勘太+小畑多丘」CLEAR EDITION & GALLERY(東京) |
|
「国立奥多摩美術館-13日間のプレミアムな漂流-」MOAO(東京) |
2013 |
「Imago Mundi ベネトンコレクション企画展」Fondazione Querini Stampalia(イタリア) |
2013, 2011, 2010 |
「トーキョーワンダーウォール公募入選作品展」東京都現代美術館(東京) |
2012 |
「第31回 損保ジャパン美術財団 選抜奨励展」損保ジャパン東郷青児美術館(東京) |
2011 |
「Switchers3×3」藍画廊(東京) |
2010 |
「シェル美術賞展2010」代官山ヒルサイドフォーラム(東京) |
|
|
■ 装画 |
2014 |
仙田学著『盗まれた遺書』(河出書房新社) |
水上泰財 Taizai MIZUKAMI |
1962 |
富山県富山市に生まれる。 |
1987 |
武蔵野美術大学大学院油絵コース修了。修了制作 優秀賞。 |
1988 |
富山県展出品。県展賞受賞。紀伊国屋画廊で最初の個展。新宿紀伊國屋画廊では1990、‘93、2006、‘09年と画廊が閉鎖されるまで3年おきの画廊企画として開催。 |
1992 |
日伯現代美術展出品。最優秀賞受賞。(MOA美術館など) |
1994 |
あかね画廊で個展。以後銀座での主な発表場所となる。1996、‘98,2001、‘03年、‘11年、‘15年、‘19年と画廊企画として開催。 |
1995 |
日本海美術展出品。大賞受賞。(富山県立近代美術館) |
|
セントラル美術館油絵大賞展出品。佳作賞受賞。 |
1997 |
富山現代作家シリーズ・「可視化の構造11の空間」(富山県立近代美術館)出品。2001年の同シリーズ「心の原風景」にも出品。 |
|
安井賞展(西武美術館)出品。 |
2003 |
神田日勝記念館10周年記念展「人を描く2」出品。2004年「武蔵野の作家達」、2007年「人を描く3」出品。 |
2005 |
武蔵野美術大学在外研究員としてオーストリア(ウィーン)に一年間滞在。 |
2007 |
コートギャラリー国立で滞欧作を中心にした個展。以後2014年、‘18年、‘22年と4年ごとに画廊企画として開催。 |
2012 |
オリンピックファインアーツ イン London出品。(ロンドンバービカンセンター) |
2016 |
オリンピックファインアーツ イン Rio出品。(リオデジャネイロ) |
2020 |
「ARTの地産地消」出品。(青梅市立美術館) |
2021 |
画文集「ずっと人間描かれ」刊行。 |
|
「ずっと人間描かれ」刊行記念展開催。(東急本店美術画廊) |
|
大学院を修了した二十代の頃から、ほぼ毎年個展を開催し、具象絵画の発表を今も続けている。グループ展多数。 |
|
■ 現在 |
武蔵野美術大学油絵学科教授。日本美術家連盟会員。 |
2025
: 思索の現場, 松尾勘太, 坂口竜太, 坂本龍幸, 2月, 3月, 田畠由希子, 中村弥, 平澤重信, 水上泰財
.
ギャラリーカジオ企画展
思索の現場 2024

2024年2月24日 [土]―3月3日 [日]
AM11:00―PM5:00
*最終日はPM4:00まで
新型コロナウイルス感染防止対策をおこなっています
■ IVENT イベント
2月24日[土] PM3:00から、ギャラリートークを行います。
■ BLOG ブログ
展示の様子は以下のリンクから、NPO法人小金井市文化協会HPのブログをご覧ください。
https://koganei-bunka.jp/
■ ARTISTS 参加作家
大本幸大/坂本龍幸/田畠由希子/松尾勘太/水上泰財
※作家名をクリックorタップで経歴にジャンプします
■ ARTIST BIOGRAPHY 作家経歴
大本幸大 Kota OMOTO |
1988 |
山形県酒田市生 |
2013 |
武蔵野美術大学造形研究科修士課程絵画コース修了 |
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■ 展示歴 |
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2022 |
グループ展「WALK THE LINE7」ギャルリー志門/東京 |
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二人展「パララックス」マサタカコンテンポラリー/東京 |
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グループ展「百均造形展」ギャルリー志門/東京 |
|
アートストリート展 阿佐ヶ谷アートストリート2023/東京 |
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個展「影像の世紀」アートギャラリー絵の具箱/東京 |
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2023 |
グループ展「ペンによるドローイング精鋭8人展」ギャルリー志門/東京 |
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「MINI〇展」Sanciao Gallery/日本橋 |
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個展「コールドスリープ」REDCUBE GALLERY/東京 |
|
グループ展「間の力」ギャルリー志門/東京 |
|
ARTabi in Hong Kong/ Sanciao Gallery HK/香港 |
|
アートストリート展 阿佐ヶ谷アートストリート2023/東京 |
|
個展「とぎれとぎれのおとぎばなし」アートギャラリー絵の具箱/東京 |
|
|
他多数 |
|
坂本龍幸 Tatsuyuki SAKAMOTO |
1982 |
東京都生まれ |
2008 |
武蔵野美術大学造形学部油絵学科 卒業 |
2010 |
武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース 修了 |
|
|
2010 |
「danryu 展」池袋画廊 (東京) |
|
「2-305!! ムサビ助手展」武蔵野美術大学 2 号館 305 教室 (東京) |
|
「7/REUNITED 展」府中市美術館 市民ギャラリー (東京) |
2011 |
「energy ムサビ助手展」武蔵野美術大学 美術館・図書館 (東京) |
|
「8/REUNITED 展」府中市美術館 市民ギャラリー (東京) |
2012 |
「助手展 2012 武蔵野美術大学助手研究発表」武蔵野美術大学 美術館・図書館 (東京) |
2013 |
「六人展 群像のかたち」月光荘 (東京) |
|
「助手展 2013 武蔵野美術大学助手研究発表」武蔵野美術大学 美術館・図書館 (東京) |
2014 |
「助手展 2014 武蔵野美術大学助手研究発表」武蔵野美術大学 美術館・図書館 (東京) |
2015 |
「夜の形・坂本龍幸個展」キッド・アイラック・アート・ホール (東京) |
2016 |
「坂本龍幸 福迫大智 山田淳吉 展」銀座ギャラリー杉野 (東京) |
2017 |
「割れる山・坂本龍幸個展」多摩信用金庫本店 たましんギャラリー (東京) |
2018 |
「@TORIGOE 」銀座第 7 ビルギャラリー (東京) |
2020 |
「黒い太陽・ 坂本龍幸個展」スルガ台画廊 (東京) |
2021,22 |
「KIZUNA」スルガ台画廊 (東京) |
2023 |
「遠間 - とほあい - 坂本龍幸個展」スルガ台画廊 (東京) |
|
|
■ パブリックコレクション |
信濃デッサン館槐多庵 |
田畠由希子 Yukiko TABATA |
1968 |
東京都生まれ |
1991 |
早稲田大学法学部卒業 |
1991-2009 |
裁判所勤務 |
1995 |
武蔵野美術大学短期大学部通信教育部美術科油絵コース入学 |
1999 |
同卒業 |
2005 |
武蔵野美術大学造形学部通信教育課程油絵学科絵画コース三年次編入学 |
2009 |
武蔵野美術大学造形学部油絵学科油絵専攻三年次編入学 |
2011 |
武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース入学 |
2013 |
同修了 |
|
|
2011, 2013 |
上野の森美術美術館大賞 入選 |
|
|
2013 |
UMARTs2013 うまからうまれる15のアート展(馬の博物館) |
2019 |
UMARTs2019 うまからうまれるアート展(JRA競馬博物館) |
2022, 2023 |
思索の現場展(ギャラリーカジオ) |
|
|
2014-2023 |
個展(ギャラリー日比谷,月光荘) |
松尾勘太 Kanta MATSUO |
1980 |
佐賀県生まれ |
2012 |
武蔵野美術大学 大学院造形研究科美術専攻油絵コース修了 |
|
|
■ 主な個展 |
2021-2022 |
「温泉とホラー」second 2.(東京) |
2016 |
「からだ・風景・フルーツ」武蔵野美術大学 FAL(東京) |
2013 |
「穴ぐら」山手83(神奈川) |
2012 |
「境界とその周辺 TWS-EMERGING2012」トーキョーワンダーサイト本郷(東京) |
|
「記憶の穴場」平成23年度 武蔵野美術大学修了制作展 武蔵野美術大学美術館(東京) |
2011 |
「暗闇の呼吸」SPACE/ANNEX(東京) |
|
|
■ 主なグループ展 |
2024 |
「悪から善をつくらなければならない (ほぞ)」TALION GALLERY(東京) |
2023 |
「思索の現場」gallery Cajio(東京) |
|
「口肛具譚」TALION GALLERY(東京) |
2021 |
「#1」second 2.(東京) |
2020 |
「αM+ vol.1 国立奥多摩美術館 “国立奥多摩湖” ~もちつもたれつ奥多摩コイン~」gallery αM(東京) |
2017 |
「VOCA展2017 現代美術の展望─新しい平面の作家たち」上野の森美術館(東京) |
|
「Arts in Bunkacho 芸術発信展」文化庁(東京) |
2015 |
「武蔵野美術大学×伊勢丹 『U-35 若手クリエイターによるアート・デザインの現在』」ISETAN新宿店本館(東京) |
2014 |
「シェル美術賞 アーティスト セレクション2014」国立新美術館(東京) |
|
「Group Exhibition by コムロタカヒロ+松尾勘太+小畑多丘」CLEAR EDITION & GALLERY(東京) |
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「国立奥多摩美術館-13日間のプレミアムな漂流-」MOAO(東京) |
2013 |
「Imago Mundi ベネトンコレクション企画展」Fondazione Querini Stampalia(イタリア) |
2013, 2011, 2010 |
「トーキョーワンダーウォール公募入選作品展」東京都現代美術館(東京) |
2012 |
「第31回 損保ジャパン美術財団 選抜奨励展」損保ジャパン東郷青児美術館(東京) |
2011 |
「Switchers3×3」藍画廊(東京) |
2010 |
「シェル美術賞展2010」代官山ヒルサイドフォーラム(東京) |
|
|
■ 装画 |
2014 |
仙田学著『盗まれた遺書』(河出書房新社) |
水上泰財 Taizai MIZUKAMI |
1962 |
富山県富山市に生まれる。 |
1987 |
武蔵野美術大学大学院油絵コース修了。修了制作 優秀賞。 |
1988 |
富山県展出品。県展賞受賞。紀伊国屋画廊で最初の個展。新宿紀伊國屋画廊では1990、‘93、2006、‘09年と画廊が閉鎖されるまで3年おきの画廊企画として開催。 |
1992 |
日伯現代美術展出品。最優秀賞受賞。(MOA美術館など) |
1994 |
あかね画廊で個展。以後銀座での主な発表場所となる。1996、‘98,2001、‘03年、‘11年、‘15年、‘19年と画廊企画として開催。 |
1995 |
日本海美術展出品。大賞受賞。(富山県立近代美術館) |
|
セントラル美術館油絵大賞展出品。佳作賞受賞。 |
1997 |
富山現代作家シリーズ・「可視化の構造11の空間」(富山県立近代美術館)出品。2001年の同シリーズ「心の原風景」にも出品。 |
|
安井賞展(西武美術館)出品。 |
2003 |
神田日勝記念館10周年記念展「人を描く2」出品。2004年「武蔵野の作家達」、2007年「人を描く3」出品。 |
2005 |
武蔵野美術大学在外研究員としてオーストリア(ウィーン)に一年間滞在。 |
2007 |
コートギャラリー国立で滞欧作を中心にした個展。以後2014年、‘18年、‘22年と4年ごとに画廊企画として開催。 |
2012 |
オリンピックファインアーツ イン London出品。(ロンドンバービカンセンター)以後オリンピックに合わせて各地で出品。 |
2020 |
「ARTの地産地消」出品。(青梅市立美術館) |
2021 |
画文集「ずっと人間描かれ」刊行。 |
|
「ずっと人間描かれ」刊行記念展開催。(東急本店美術画廊) |
2023 |
ギャラリーアルトンで個展。 |
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|
■ その他のグループ展 |
「東風の会」など |
|
■ 現在 |
武蔵野美術大学油絵学科教授。日本美術家連盟会員。 |
2024
: 坂本龍幸, 大本幸大, 2月, 3月, 田畠由希子, 水上泰財, 思索の現場, 松尾勘太
.
ギャラリーカジオ企画展
思索の現場

2023年2月18日 [土]―26日 [日]
AM11:00―PM5:00
*最終日はPM4:00まで
新型コロナウイルス感染防止対策をおこなっています
■ BLOG ブログ
展示の様子はこちらから(以下をクリックして、NPO法人小金井市文化協会HPのブログをご覧ください)
https://koganei-bunka.jp/
■ MESSAGE メッセージ
Coming soon...
■ ARTISTS 参加作家
坂口竜太/田畠由希子/松尾勘太/水上泰財/吉田ももこ
※作家名をクリックorタップで経歴にジャンプします
■ ARTIST BIOGRAPHY 作家経歴
坂口竜太 Ryuta SAKAGUCHI |
1978 |
岡山県生まれ |
|
|
2021 |
個展「坂口竜太展」(NICHE GALLRY/ 東京、'18,'16,'15,'13,'11,'10,'08) |
2017 |
VOCA 展(上野の森美術館/ 東京) |
2016 |
個展「郊外に見る風景」(NICHE GALLERY/ 東京) |
2015 |
個展「いっときの宮殿」(BLOCK HOUSE/ 東京) |
2013 |
個展「眼のある風景」(NICHE GALLERY/ 東京) |
2011 |
上野の森美術館大賞展 美ヶ原高原美術館賞受賞 |
|
横浜みなとみらい展(横浜市民ギャラリー/ 神奈川) |
2010 |
マイフェイバリットシングス(フランティックギャラリー/ 東京) |
2009 |
個展「退屈な一日を過ぎて夜になる」(NICHE GALLRY/ 東京) |
|
第12 回岡本太郎現代芸術賞(岡本太郎美術館/ 神奈川) |
2008 |
トーキョーワンダーシード(トーキョーワンダーサイト渋谷/ 東京) |
2007 |
シェル美術賞 中井康之審査員奨励賞受賞(代官山ヒルサイドフォーラム/ 東京) |
|
公募トーキョーワンダーウォール(東京都現代美術館) |
|
夢広場はるひビエンナーレ(はるひ美術館/ 愛知県) |
|
横浜みなとみらい展(横浜市民ギャラリー/ 神奈川) |
|
上海アートフェア(上海/ 中国) |
2006 |
公募トーキョーワンダーウォール(東京都現代美術館) |
|
ART BOX 選抜展(ART BOX ギャラリー/ 東京) |
|
シェル美術賞(代官山ヒルサイドフォーラム/ 東京) |
2003 |
武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業 |
|
|
■ その他 |
ホルベインアートスカラシップ奨学者 |
ピゴッチアートコレクション |
田畠由希子 Yukiko TABATA |
1991 |
早稲田大学法学部卒業 |
1999 |
武蔵野美術大学短期大学部卒業(通信教育課程) |
2005 |
武蔵野美術大学三年次編入学(通信教育課程)(2009退学) |
2009 |
武蔵野美術大学油絵学科油絵専攻三年次編入学 |
2011 |
武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース入学 |
2013 |
同修了 |
|
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2011, 2013 |
上野の森美術美術館大賞 入選 |
2014〜2016 |
個展(ギャラリー日比谷) |
2017〜2022 |
個展(月光荘) |
2013 |
「UMARTs2013 うまからうまれる15のアート」参加(馬の博物館) |
2019 |
「UMARTs2019 うまからうまれるアート」参加(JRA競馬博物館) |
2022 |
「思索の現場」参加(ギャラリーカジオ) |
松尾勘太 Kanta MATSUO |
1980 |
佐賀県生まれ |
2012 |
武蔵野美術大学 大学院造形研究科美術専攻油絵コース修了 |
|
|
■ 主な個展 |
2021-2022 |
「温泉とホラー」second 2.(東京) |
2016 |
「からだ・風景・フルーツ」武蔵野美術大学 FAL(東京) |
2013 |
「穴ぐら」山手83(神奈川) |
2012 |
「境界とその周辺 TWS-EMERGING2012」トーキョーワンダーサイト本郷(東京) |
|
「記憶の穴場」平成23年度 武蔵野美術大学修了制作展 武蔵野美術大学美術館(東京) |
2011 |
「暗闇の呼吸」SPACE/ANNEX(東京) |
|
|
■ 主なグループ展 |
2023 |
「口肛具譚」TALION GALLERY(東京) |
2021 |
「#1」second 2.(東京) |
2020 |
「αM+ vol.1 国立奥多摩美術館 “国立奥多摩湖“ ~もちつもたれつ奥多摩コイン~」gallery αM(東京) |
2017 |
「VOCA展2017 現代美術の展望─新しい平面の作家たち」上野の森美術館(東京) |
|
「Arts in Bunkacho芸術発信展」文化庁(東京) |
2015 |
「武蔵野美術大学×伊勢丹 『U-35 若手クリエイターによるアート・デザインの現在』」ISETAN新宿店本館(東京) |
2014 |
「シェル美術賞 アーティスト セレクション2014」国立新美術館(東京) |
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「Group Exhibition by コムロタカヒロ+松尾勘太+小畑多丘」CLEAR EDITION & GALLERY(東京) |
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「国立奥多摩美術館-13日間のプレミアムな漂流-」MOAO(東京) |
2013 |
「Imago Mundi ベネトンコレクション企画展」Fondazione Querini Stampalia(イタリア) |
2013, 2011, 2010 |
「トーキョーワンダーウォール公募入選作品展」東京都現代美術館(東京) |
2012 |
「第31回 損保ジャパン美術財団 選抜奨励展」損保ジャパン東郷青児美術館(東京) |
2011 |
「Switchers3×3」藍画廊(東京) |
2010 |
「シェル美術賞展2010」代官山ヒルサイドフォーラム(東京) |
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■ 装画 |
2014 |
仙田学著『盗まれた遺書』(河出書房新社) |
水上泰財 Taizai MIZUKAMI |
1962 |
富山県富山市に生まれる。 |
1987 |
武蔵野美術大学大学院油絵コース修了。修了制作 優秀賞。 |
1988 |
富山県展出品。県展賞受賞。紀伊国屋画廊で最初の個展。新宿紀伊國屋画廊では1990、‘93、2006、‘09年と画廊が閉鎖されるまで3年おきの画廊企画として開催。 |
1992 |
日伯現代美術展出品。最優秀賞受賞。(MOA美術館など) |
1994 |
あかね画廊で個展。以後銀座での主な発表場所となる。1996、‘98,2001、‘03年、‘11年、‘15年、‘19年と画廊企画として開催。 |
1995 |
日本海美術展出品。大賞受賞。(富山県立近代美術館) |
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セントラル美術館油絵大賞展出品。佳作賞受賞。 |
1997 |
富山現代作家シリーズ・「可視化の構造11の空間」(富山県立近代美術館)出品。2001年の同シリーズ「心の原風景」にも出品。 |
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安井賞展(西武美術館)出品。 |
2003 |
神田日勝記念館10周年記念展「人を描く2」出品。2004年「武蔵野の作家達」、2007年「人を描く3」出品。 |
2005 |
武蔵野美術大学在外研究員としてオーストリア(ウィーン)に一年間滞在。 |
2007 |
コートギャラリー国立で滞欧作を中心にした個展。以後2014年、‘18年、‘22年と4年ごとに画廊企画として開催。 |
2012 |
オリンピックファインアーツ イン London出品。(ロンドンバービカンセンター) |
2016 |
オリンピックファインアーツ イン Rio出品。(リオデジャネイロ) |
2020 |
「ARTの地産地消」出品。(青梅市立美術館) |
2021 |
画文集「ずっと人間描かれ」刊行。 |
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「ずっと人間描かれ」刊行記念展開催。(東急本店美術画廊) |
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■ その他のグループ展 |
「東風の会」「カオス展」など |
■ 現在 |
武蔵野美術大学油絵学科教授。日本美術家連盟会員。 |
吉田ももこ Momoko YOSHIDA |
1989 |
宮城県仙台市出身 |
2013 |
武蔵野美術大学造形学部油絵学科 卒業 |
2015 |
武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース 修了 |
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■ 主な活動歴 |
2016 |
個展「Momoko Yoshida Exhibition」武蔵野美術大学FAL(東京) |
2017 |
グループ展「助手展2017 武蔵野美術大学 助手研究発表」武蔵野美術大学(東京) |
2018 |
個展「真昼の星」たましんギャラリー(東京) |
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グループ展「助手展2018 武蔵野美術大学 助手研究発表」武蔵野美術大学(東京) |
2019 |
二人展「sugar moon」Art space morgenrot(東京) |
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グループ展「助手展2019 武蔵野美術大学 助手研究発表」武蔵野美術大学(東京) |
2021 |
個展「ゆきどけの音」アートスペース88(東京) |
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二人展「twinkle sugar」Art space morgenrot(東京) |
2022 |
個展「みちくさ」YUMENO GALLERY KICHIJOJI(東京) |
2023 |
個展「花の栞」アートスペース88(東京) |
2023
: 坂口竜太, 2月, 田畠由希子, 水上泰財, 思索の現場, 吉田ももこ, 松尾勘太
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